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枚方公園駅前の女性鍼灸院。逆子、安産灸、つわりなどのマタニティー鍼灸を中心に、生理痛、生理不順、妊娠しやすい体づくり、頭痛、腰痛、更年期にも対応。

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仲良しのススメ

本日ヤフーニュースは毎日新聞の転載で、(一社)日本家族計画協会の調査結果でした。

これによると、若い人の性への拒否感が強いそうです。

私達の世代の10代後半~20代前半なんていうと、「男の頭の中は性のことしかないと思っておけ」なんて言われたものでした。

男の子が集まってヒソヒソしてると、必ずリアルな下ネタで、女子が近付くとピタッと黙ってましたっけ。

その年代で、関心がなくなってるって、どういうこと?ちと悲しい。

対人関係の距離が近すぎるとしんどいという部分は感じます。

夜更かしのツールもあり過ぎかな。

以前なら「いいテレビ番組もないし、もう寝よか」というパターンがありましたが・・・・

妊活中のご夫婦には、「薬で補ってもらえばいい、じゃなくて、自分でホルモンを出して!」とよくつっこみます。

医師が「禁欲すると精子がよくできる」というのだって、「禁欲の推奨期間は、2~3日なんだよ」と言うと大ウケします。

たしかに30代後半から40代は、男女ともに仕事の責任が増えて、ヘロヘロは理解できますけどね。

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毎回、しっかり性交渉しなくても、手を握って休むとか、背中をマッサージし合うくらいはどうでしょう。

女性は、いかに職場でオッサン並みの仕事をしていても、夫の前では女の部分を出してね。

パジャマをたまにネグリジェにしてみる、食卓に花を飾ってみる、何でもいいんです。

日ごろから接触しておくと、排卵期プレッシャーに負ける男性も減るはずです。

そして接触回数が、なんとなく夫婦の感情も作っていくことを、もっと肝に銘じるべしです。

ペットがあんなにかわいいのは、毎日抱っこされたり寄り添ったりするからです。

妊活中の方、何十万円も投資する前に、タダでできることはすべてやってくださいね!